What’s BEYOND OH!
PROJECT
私たちのビジョン
王貞治・大谷翔平を超えるような、世界を沸かし、
子どもたちに夢と希望を与える世界的ヒーローが、
野球界・スポーツ界から生まれ続ける未来をつくる。
野球界に関わる組織および団体をひとつにしながら、
様々なステークホルダーとの共創を推進していきます。

球心会が取り組む4つの事業
普及振興事業
野球に親しむ機会を広げ、子どもたちが継続して野球と関われる環境をつくります。


幼少期原体験プロジェクト
野球未経験の子どもを含め、親子で参加できる体験型イベントを実施し、野球との触れ合いの機会を提供しています。


プラットフォームプロジェクト
子ども及び保護者が安全に継続的に野球へ関与できるよう、情報発信及び共有の基盤となるWeb・アプリ等を整備し提供しています。


野球用具展開プロジェクト
学校等へ野球用具を提供するとともに体験型キャラバンを実施し、初めて野球に触れる機会を創出します。


野球用具循環プロジェクト
使用済み野球用具を回収し、福祉施設、少年野球チームに配る企画をプロ・アマ各団体と連携して行います。
地方創生・環境整備事業
スポーツ環境の整備を通じて、地域の活性化と持続可能な地域づくりに取り組みます。


地方創生ボールパーク開発プロジェクト
子どもたちが野球やスポーツに親しめる環境整備にかかわる取り組みを行い、地域の持続的な発展を支援します。
指導者育成・教育事業
指導者や関係人材を育成し、安全で質の高い指導環境づくりを進めます。


指導者育成プロジェクト
指導者がビジョンおよび教育観を持ち、時代に即した指導方法や、子どもの発達段階及び適性に応じた指導を学び、実践できるよう、優れた指導者の知見共有や研修の機会を提供します。


人材教育プロジェクト
野球界の選手・関係者および将来の野球界を支える人材教育の機会を提供します。
国際交流・価値創出事業
スポーツを通じた国際交流を推進し、人や地域を越えた交流と新たな価値を生み出します。


アジア普及振興プロジェクト
アジア地域での国際交流や普及活動を通じて、野球による国際的な人的・文化的交流を促進します。現地の普及振興に取り組む団体との協業を推進し、中長期的な国際的拡がりを目指します。
法人概要
| 法人名 | 公益財団法人球心会 Japan Baseball Council(JBC) |
|---|---|
| 設立 | 2025年5月23日 |
| 公益認定 | 2026年9月28日 |
| 代表 | 王貞治 |
| 設立目的 | 野球界に関わる組織及び団体が一体となって子供達に夢と希望を与える世界的ヒーローが野球界・スポーツ界から生まれる未来を創造し、これからの世の中の永続的な発展に貢献すること |
| 事業内容 | 野球関連スポーツの普及振興に係るプログラム・イベント企画運営、広報マーケティング、国際的な交流・市場開拓 など |
| 本社所在地 | 〒100-0011 東京都千代田区内幸町二丁目2番1号 日本プレスセンタービル8階 |
| 連絡先 | Mail:info@kyushin-kai.jp |
| 理事・監事 |
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| 評議員※五十音順 |
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多くのプロ野球レジェンドOBを
アンバサダーとして迎えています。







